新規事業紹介 新規事業紹介

羽田空港及び同空港周辺

テクニカルセンター倉庫棟

テクニカルセンター倉庫棟

本施設は今後見込まれる羽田空港での航空需要増大に対応するための倉庫施設として建設致しました。

  • 2019年12月竣工
  • 羽田空港
用途
倉庫、事務所
竣工日
2019年12月
面積
建築面積)1,535m² 延床面積)1,829m²
提供先
日本航空株式会社

機内食工場(アークビル)

機内食工場(アークビル)

羽田空港での航空需要増大に伴う機内食生産機能の拡張について、当社が保有するアークビルの一部を増改築してオフィスビルから機内食工場にすることで、株式会社ティエフケー様へ施設を提供致しました。

  • 2020年1月竣工
  • 羽田空港
用途
航空機機内食工場、テナント事務所
竣工日
2020年1月
面積
増築棟 建築面積)748m² 延床面積)1,812m²
既存棟 建築面積)1,513m² 延床面積)11,260m²
提供先
株式会社ティエフケー・オフィステナント等

航空機汚水処理施設【SDプラント】

航空機汚水処理施設【SDプラント】

航空機より排出される汚水の処理施設として運用を行っている羽田空港内の現施設が、同空港の発着枠拡大等により既存施設の処理能力を超えることが想定されるため、処理能力を向上した新たなSDプラントを建設するものです。

  • 2020年2月竣工
  • 羽田空港
施設名
航空機汚水処理施設【SDプラント】(SD:Sanitary Disposalの略)
竣工日
2020年2月
処理能力
最大95t/日

HANEDA INNOVATION CITY【羽田空港跡地第1ゾーン整備事業】

HANEDA INNOVATION CITY【羽田空港跡地第1ゾーン整備事業】

羽田の約5.9haの広大な敷地に、研究開発施設(ラボ・大規模オフィス)、先端医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化体験施設、飲食施設、研究・研修滞在施設、水素ステーション等を中心とした、延床面積約13万m²の多彩な用途からなる複合施設を整備するものです。当社は駐車場の運営事業を行う予定です。

  • 2020年7月開業
  • 羽田空港周辺
事業主体
羽田みらい開発株式会社
交通
京浜急行電鉄空港線・東京モノレール「天空橋駅」直結
敷地面積
約5.9ha
延床面積
約125,400m²
主要用途
研究開発施設(ラボ・大規模オフィス)、先進医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化発信施設、飲食施設、研究・研修滞在施設、水素ステーション等
スケジュール
2020年7月 先行施設開業
2023年 全施設開業予定
当社事業
駐車場事業、レンタカー、急速充電サービス、羽田周辺周遊サービスや小型AIロボットと動画による大田区観光案内サービス

地方空港

神戸空港格納庫

神戸空港格納庫

エアバス・ヘリコプターズ・ジャパン株式会社様へ賃貸している既存格納庫において、ヘリコプター需要の高まりに併せて整備機能の拡張が必要であるとのことから、機能強化を図るために既存格納庫の隣接地に新しく格納庫を増築し、既存施設と併せてヘリコプター40機が格納可能な施設を提供致しました。

  • 2019年12月竣工
  • 神戸空港
用途
小型機用格納庫
竣工日
2019年12月
面積
建築面積)1,957m² 延床面積)2,335m²
提供先
エアバス・へリコプターズ・ジャパン株式会社

奈多ヘリポート格納庫

奈多ヘリポート格納庫

これまで福岡空港内にてオールニッポンヘリコプター株式会社様及び西日本空輸株式会社様へ小型機用格納庫を提供しておりましたが、ヘリポート機能が福岡空港(奈多地区)へ移転することに伴い、ヘリコプター6機が格納可能となる施設を提供致しました。

  • 2020年1月竣工
  • 福岡空港(奈多地区)
用途
回転翼機用格納庫、事務所
竣工日
2020年1月
面積
建築面積)1,863m² 延床面積)1,989m²
提供先
オールニッポンヘリコプター株式会社
西日本空輸株式会社

空港外

関東学院大学国際学生寮

関東学院大学国際学生寮

現在、インバウンドを促進する一環として外国人留学生の受け入れる取り組みが進められている中、居住者である外国人留学生と日本人学生が共同で生活する国際学生寮を学校法人関東学院様へ提供するべく、横浜市金沢区に施設を建設しているものです。3~6階には約400室の学生寮、1・2階には一般の方も利用可能となる商業施設を配置する予定です。

  • 空港外
用途
学生寮(3階~6階) 商業テナントスペース(1階~2階)
竣工予定日
2021年3月
面積
建築面積)2,417m² 延床面積)9,867m²
提供先
学校法人 関東学院

THE GENERAL KYOTO
(ザ ジェネラル京都)

事業領域のさらなる拡張を目指し、国際観光需要の著しい京都でも新たにホテルを取得。
株式会社グローバル・ホテルマネジメント様に賃貸し、2018年10月に開業しました。

  • THE GENERAL KYOTO 仏光寺麩屋町

    ホテル名:THE GENERAL KYOTO 仏光寺麩屋町
    客室数:16室

  • THE GENERAL KYOTO 高辻麩屋町

    ホテル名:THE GENERAL KYOTO 高辻麩屋町
    客室数:86室

  • THE GENERAL KYOTO 仏光寺富小路

    ホテル名:THE GENERAL KYOTO 仏光寺富小路
    客室数:29室

  • THE GENERAL KYOTO 高辻富小路

    ホテル名:THE GENERAL KYOTO 高辻富小路
    客室数:75室

  • THE GENERAL KYOTO 大和大路

    ホテル名:THE GENERAL KYOTO 大和大路
    客室数:23室

  • 空港外
提供先
株式会社グローバル・ホテルマネジメント
公式サイト
株式会社グローバル・ホテルマネジメント
公式サイト(https://www.the-g.co.jp/group/hotel/

※当該ホテルは、2020年3月1日より名称変更しております。
参考:京都ホテル「ENSO ANGO」名称変更に関するお知らせ 2020年3月1日【THE GENERAL KYOTO】へ
(2020年2月28日付)
(株式会社 THE グローバル社様リリース)

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